車で楽しくドライブ旅行3泊4日夜走り番外地

ソーシャルボタン

ハンドルを握ればいろんなことがある

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私たちプロのドライバーにはいろんな規則があります
今回はその中でも一番嫌いな適性診断です、
何が嫌かというと約2時間の拘束です、

 

そしてですねパソコンの前に座らされて、画面にいろんな
場面が出てくるのですが、年とともに高速な画面には
ついていけない、

 

例えば四角で9個のポイントがあるのですが
○と□が9か所にパッパッと出てくるのですが早い
目がついていかない、

 

そして今丸が何個出たでしょう。

 

早くて目が追い付かない

 

こんな問が次から次に出てくるんですね
しかもハンドルにボタンがついているので押すのですが

 

追いつかないのと押し間違い
足元にはアクセルブレーキみたいなペタルもあります

 

 

最初から押したり踏んだりしておきます
青色がつけばハンドルの右ボタンを離す

 

黄色がつけばハンドルの左ボタンを離す
赤がつけば足元のペタルを離すそして又踏む、抑える
この繰り返しです、

 

しかもブザーがなればどの色が出ても動作してはいけない
もう一つ何色が何回出たかも数えておかなければいけない、

 

頭の中身がないものにとってはつらいものばかりです。

 

こんなゲームみたいなのがかなり出て来るんですね、
問いの問題も出てきます90分あ〜やだ!!

 

診断結果注意の配分、協調性、特に注意が必要と出ました。
気を付けて運転します。

 

 

 

 


ハンドルを握ればあなたは加害者緊張して運転を
した方がいいのですが、

 


今日も気が付いたことが?いいえ毎回かも?
よくあるのが信号が青に変わっても発信しない、

 

見れば運転手は車の中でごそごそ何かしている
そして?信号が変わったのに気が付き急発進

 

思わず後ろで待っている私の方が目をつむるような
危険運転、

 

以前こんな事例がありました、
私の知っている運送会社の人が赤信号で停車、

 

その間に運転席で伝票整理前を見ていなかったのですね、
その間に横断歩道を渡っていた老人がこけました、

 

前を見ていなかったドライバーはそんなことはつゆ知らず
信号が青に変わったので発信してその人物をひいてしまいました、

 

死亡事故ですね、
事故の状況は保険屋さんに聞いたのですが

 

悲惨ですね、加害者も被害者も家族がありますから
ほんのちょっとの油断がお互いの家族を不幸にしますね。

 

この事故は大型車でしたが、普通車でも起こりうることです、
横断歩道を渡るお子さんは

 

ふざけて渡ったりしますねその時こけたら、
前を見ていたらわかることですが見ていなければ
死亡事故につながるかもわかりません、

 

車に乗るときは注意して乗ることですね。

 

 

それと狭い道をかなりのスピードで走行する車がありますが
非常に危険ということを理解していないのでしょうね

 

車に乗っていると事故をよく見るのも狭い道です、
対向車ばかりに気を取られていますが、

 

横から飛び出してくる自転車よく事故をしています
特に学生困ったものですが、

 

ゆっくりそうこうしていればそんなにひどい事故にはならないのですが
スピードを(法定速度以上)出していれば重大な事故になります、

 

狭い路地などは飛び出しがあるものとして
運転をした方があなたのため、家族のため
肝に命じて運転をしてください。

 

地獄に落ちないために普段から気をつけた運転をしましょう。

続きを読む≫ 2019/11/16 16:39:16

薄暮でライト点灯はどうして必要なのか?
法令では日没のタイミングでライト点灯、

 

このようになっていますが、守らないドライバーの多さ、
そんなドライバーは自分は見える明るさなので
このような考えで点灯していないのでしょう。

 

チョット待ったその考え危険

 

あなたは免許を持っています、ということは
当然目の検査をして運転してもいいという視力がありますね、

 

しかし世の中には目がおぼつかない人はたくさんいます、
特に高齢者、眼科に行けばよく分かりますが

いろんな目の病気をもっています、
視力検査を見ているとあんなに大きな字が見えないかという人もいます、
明るいところで見えないのですから

 

条件の悪い雨降り、薄暗くなる薄暮、
当然見えてもボア〜トしか見えていないと思います、

 

車を運転しているあなたが見えても見えていない人がたくさんいるということです
だからライトの点灯は早めにした方があなたが事故を起こさない
防衛運転になります、

 

 

死亡事故を起こせば大変ですよ、
被害者家族が悲しむだけではありません

 

事故を起こしたあなたの家族もただではすみません、
被害者に保険金だけでお金を払えばいいや!

 

このように思っているあなたは?ですから
考えが甘いと思ってください。

 

ライトの点灯は早めに行い防衛運転をするように心がけましょう。

続きを読む≫ 2019/11/08 16:43:08

車の運転をしていて一時停止線に止まるのに右、左が見えない
なぜそんなところに停止線があるのか疑問に思ったことはありませんか?

 

あくまでも私の考えですのでよろしく

 

一つ目ですがまず停止するとき停止線を越えて見えるところまで
進むとほらあなたも経験があると思いますが、

 

 

横からくる車はあの車は飛び出してくるのではないかと
ドキッとしてブレーキをかける、後続車もびっくりします、

 

そのために停止線は少し奥に引いて停止してゆっくりと
車の見えるところまで進んで確認をする、

 

これが事故を起こさない運転の仕方と思います、

二つ目のですが私もこれで大変苦労したことがあります、
大きな道の交差点であれば問題ないのですが

 

 

狭い道の交差点で苦労しました
私は、大型トラック、大型バスに乗っていました
特に路線バスの乗務の時には時間制約があるので苦労しました。

 

信号機のある交差点が特に苦労しました

 

例えば、右左折しようと見ると曲がる方向に停止ラインより前に
停止している車があると右折または左折できない

 

この場合道路をふさぐように停止するようになります
そうすると後続車も通行することができません、

 

狭い道でも交通量が多いとすぐ渋滞します、
大型トレーラーの場合は最悪です、

 

これで停止線の意味がわかると思います。
交通ルールは守って安全運転をしましょうね。

 

 

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続きを読む≫ 2019/11/04 17:18:04

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